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 『青春歌謡のすべて』というCDにはまっています。1960年代の青、春歌謡の数々が収録されたCDです。私の知り合いが「周平さんならきっと買ってくれる」とフリーマーケットに持ち込んでくれたもの。いうまでもなく飛びついた私!金50円!冒頭は舟木一夫の『高校三年生』から、梶光夫、安達明、北原謙二などの唄が続きます。私が虜になっているのは、本間千代子の『若草の丘』です。その当時はまったく知らなかった歌でしたが、愛くるしい彼女の歌声に完全に魅せられてしまいました。毎日、車で外出する際、カーステレオでこのCDをずーッと書けながら走っています。
 小淵沢は今、新緑の木々が目に沁みるように美しく綺麗です。新緑の優しい緑はどんどん逞しく深く濃い緑に変わってきています。八ヶ岳は今が一番生き生きと輝く季節です。この清々しい季節に「ちょっと違うんじゃないの!?」という感がしないではありませんが、緑の森の中を『青春歌謡』を聴きながら、きょうも走っています。
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2015.06.08 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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